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ダンサー、本名の安本裕美(Yasumoto Hiromi)にて活動。 4才からクラシックバレエを始める。 13才からJAZZ、HIP HOP、TAP、HOUSE、モダンバレエ、コンテンポラリーを習得。
数々の自主公演を経験し、17才で初めてのオーディションを受ける。
500名中20名のみの合格となったオーディション、10代の女の子達だけによるダンス・歌・イリュージョンのエンターテイメントショー、V☆REVUEに参加。メインダンサーでCM、 プロモーション、高輪プリンスホテルでの公演に出演。これを皮切りにプロとしての活動がスタート。演出はB’zやEXILEなどの演出家としても有名な市川訓由氏。さらにZEPP TOKYO、渋谷O-EASTではメインダンサー兼 初めてボーカルとしても参加。
その後、19才でNYへ単独留学をし、帰国後数々のアーティストのツアー、TV、PVに参加。
振付師としても活動。ゲームのモーションキャプチャーなども担当。
女性らしい柔らかさと力強さを兼ね備えた独特の表現に定評があり、現在は従来のダンサーとしての出演依頼を受けつつ、フラメンコなど新しい舞踊も習得中。

4才。母と散歩中、近所のバレエ教室でのレッスン風景を見た瞬間に「わたしもおどる!!」と言い、母の鞄にないはずのレオタードを一生懸命探し始めたことがきっかけ。中学生のときに将来の夢がダンサーになる。

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